ココをご覧になられている方でまだこの法案をご存知で無い方がおられましたら、どうぞ周囲に教えてあげて下さい!関連サイト様をご覧になられてみてください⇒コチラ
ニュースや報道であまり取り扱われていない為、水面下で色々と動いているようです。私も友人にメールで教えて頂いてから知りました。ネット上でちらっと関連ページ見ていたのですが、まさか同人活動に打撃がくらうとは…。メディアの規制に関しては良いと思います。しかし、(絵を描く人間の)表現の自由まで規制する必要がどこにあるのでしょうか?
で、私が一番気にかけている事。
それは鋼の錬金術師の連載…!!
ニュースや報道であまり取り扱われていない為、水面下で色々と動いているようです。私も友人にメールで教えて頂いてから知りました。ネット上でちらっと関連ページ見ていたのですが、まさか同人活動に打撃がくらうとは…。メディアの規制に関しては良いと思います。しかし、(絵を描く人間の)表現の自由まで規制する必要がどこにあるのでしょうか?
で、私が一番気にかけている事。
それは鋼の錬金術師の連載…!!
このとんでもない法案が可決されてしまったら、やはり連載停止になってしまうのでしょうか?鋼…更にグロくなっていく一方ですし…。これは一読者としては非常に頭を悩ませられる事ですよね。同人よりも鋼の原作が規制され見れなくなると思うと…。原作の内容がグロテスクな表現が多いですが、全て意味合いがあって描かれてあると思います。
それから、創作作品で無意味に血だらけ・残酷描写・グロテスクなものを描かれてらっしゃる方が多いデスが、やはりそれらを描いてサイト上で公開することにより触発されてしまう人間も少なからずいると思います。犯罪を起こした少年少女達の犯行に至った原因が漫画だのイラストサイトだの・・・・サイト運営者には関係無い事だと思うかもしれませんが、その考えも問題があると思います。今の若い世代の人達はどうも血だらけ・包帯や人間の体が捥ぎれたり契れたイラスト・漫画をカッコいい等と好み、賞賛している人が異常に多すぎます。自分がもしそうなったらどう感じ思うのか?少なからず、色々なメディアで悪影響になっている部分も一部あると思います。しかし、犯行動機をインターネットで触発されたから等とふざけた理由で、メディアの規制が行われようとしているのは如何なものかと思います。
某掲示板に関しては、中傷誹謗が常に徘徊している所なので規制は必要だと思います。中傷誹謗だけの掲示板だと昔は思っていましたが、閲覧していくうちにそれだけでは無いという事が分かりました。今の人は、素直な感想・意見までもを「中傷誹謗」と捉えて、被害妄想し、挙句の果てに自分を賛同する人間を求める。その意見・感想を告げてきた人を勝手に「荒らし・嫌がらせ」と判断し、終いにはアクセス拒否でサイトへの侵入を防ぐ人が異常に多い!!自分に良い意見だけを求めて都合の悪い意見はお断りという人が多い為、直ぐに人間関係が縺れてしまっているようです。特に若い世代…中高生にその傾向が多くみられますが、年齢に関係無く神経質な人達がそのような言動をしているようですね。訪問者は管理運営者から見て、「お客様」になる訳ですね。折角、自分のサイトに足を運んで意見や感想を下さったのに、マイナスの意見だからと思い込み、それらを全て「中傷誹謗の塊・名誉毀損」などと意味合いを履き違えておられる人が物凄く多いですね。
サイト管理運営者に問題があるからこそ、指摘する人がいるのではないですか?自分だけが被害者では無く、率直な意見・感想を述べた人を勝手に荒らし扱いする前に冷静になって自分を見つめ直す必要があると思います。直接本人に伝えると直ぐにそう荒らしだと決め付けるから、あのような巨大掲示板で多くの書き込みが行われているのだと思いました。ですが、本当に中傷誹謗目的で書き込みをしている人間も多いのでそういった場合は、完全無視が有効かと思われます。
でも、某巨大掲示板は無くなって欲しく無いです(‾∀‾*)
えー、話が随分と反れてしまいましたがこの人権擁護法…とんでもない問題点ばかりなのです。既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、まだ知らない方は是非、こちらのサイトに行って見て下さい!取り締まりを厳しくするにあたり、同人活動はおろか、アニメ、漫画、小説、映画、テレビ、ドラマに支障が出てくるそうです!残酷なWebサイトや本当に中傷誹謗目的のページをすぐに閲覧出来るという環境は確かに問題があります。それらだけを規制するべきではないでしょうか?同人活動に関しては、やはり著作権の問題もあり仕方の無いことだと思います。近いウチに規制されると思っていましたから…。自分達が原作者では無いので、パロディ作品を描いて本にして販売する事自体も問題でしょう。著作権に関しては話すとキリが無いので、この辺で閉めときます。
それから、創作作品で無意味に血だらけ・残酷描写・グロテスクなものを描かれてらっしゃる方が多いデスが、やはりそれらを描いてサイト上で公開することにより触発されてしまう人間も少なからずいると思います。犯罪を起こした少年少女達の犯行に至った原因が漫画だのイラストサイトだの・・・・サイト運営者には関係無い事だと思うかもしれませんが、その考えも問題があると思います。今の若い世代の人達はどうも血だらけ・包帯や人間の体が捥ぎれたり契れたイラスト・漫画をカッコいい等と好み、賞賛している人が異常に多すぎます。自分がもしそうなったらどう感じ思うのか?少なからず、色々なメディアで悪影響になっている部分も一部あると思います。しかし、犯行動機をインターネットで触発されたから等とふざけた理由で、メディアの規制が行われようとしているのは如何なものかと思います。
某掲示板に関しては、中傷誹謗が常に徘徊している所なので規制は必要だと思います。中傷誹謗だけの掲示板だと昔は思っていましたが、閲覧していくうちにそれだけでは無いという事が分かりました。今の人は、素直な感想・意見までもを「中傷誹謗」と捉えて、被害妄想し、挙句の果てに自分を賛同する人間を求める。その意見・感想を告げてきた人を勝手に「荒らし・嫌がらせ」と判断し、終いにはアクセス拒否でサイトへの侵入を防ぐ人が異常に多い!!自分に良い意見だけを求めて都合の悪い意見はお断りという人が多い為、直ぐに人間関係が縺れてしまっているようです。特に若い世代…中高生にその傾向が多くみられますが、年齢に関係無く神経質な人達がそのような言動をしているようですね。訪問者は管理運営者から見て、「お客様」になる訳ですね。折角、自分のサイトに足を運んで意見や感想を下さったのに、マイナスの意見だからと思い込み、それらを全て「中傷誹謗の塊・名誉毀損」などと意味合いを履き違えておられる人が物凄く多いですね。
サイト管理運営者に問題があるからこそ、指摘する人がいるのではないですか?自分だけが被害者では無く、率直な意見・感想を述べた人を勝手に荒らし扱いする前に冷静になって自分を見つめ直す必要があると思います。直接本人に伝えると直ぐにそう荒らしだと決め付けるから、あのような巨大掲示板で多くの書き込みが行われているのだと思いました。ですが、本当に中傷誹謗目的で書き込みをしている人間も多いのでそういった場合は、完全無視が有効かと思われます。
でも、某巨大掲示板は無くなって欲しく無いです(‾∀‾*)
えー、話が随分と反れてしまいましたがこの人権擁護法…とんでもない問題点ばかりなのです。既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、まだ知らない方は是非、こちらのサイトに行って見て下さい!取り締まりを厳しくするにあたり、同人活動はおろか、アニメ、漫画、小説、映画、テレビ、ドラマに支障が出てくるそうです!残酷なWebサイトや本当に中傷誹謗目的のページをすぐに閲覧出来るという環境は確かに問題があります。それらだけを規制するべきではないでしょうか?同人活動に関しては、やはり著作権の問題もあり仕方の無いことだと思います。近いウチに規制されると思っていましたから…。自分達が原作者では無いので、パロディ作品を描いて本にして販売する事自体も問題でしょう。著作権に関しては話すとキリが無いので、この辺で閉めときます。